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少しドSで意地悪なイケメン彼氏と私の物語。


最近構ってくれず、
チョコばかり食べ過ぎてしまう私。

「チョコを食べ過ぎじゃない」
「そうかな」
「チョコ食べ過ぎって欲求不満の証らしいよ」
「えっ、なに」
すると彼が突然
私の前に顔を出して、



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「だから、なに…」
「ごめん、俺さ、いじめたくなるんだよ、お前のこと」

突然、彼が私にキスしてきて、

「ちょっとチョコ…」
「いいじゃん、だって、食べたくなったんだもんって」
「そこにあるじゃん」
「違うよ、お前のチョコがほしかったの」

「いつも構ってくれないくせに」
「だって、イライラしているお前がいいんだもん」

チョコを食べながら、
顔が赤くなっている彼。

「じゃあさ」
「なに」
「お前のこと、食べていい」
「なに、それ」
「うるせえよ」

いつもこうやっていじめんだもん…
でも、こうやって私の事を苛めてくれる彼が
すごい好きなんだな、私。

でも、私も少し卑怯で、
欲求不満のそぶりを見せないと、
彼が構ってくれないのも知ってる。

お互いちょっと変かもしれないけど、
これからも仲良くしていこうね[ハート]



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<<バックナンバーはこちら>>

「病気のイケメン彼氏が最後に私に伝えたかったこと。」
http://bit.ly/10bIFX2

「初恋のイケメン彼氏と私の物語。」
http://bit.ly/16N553F

「学校一のイケメンと全てに失望していた私の物語」
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「傷ついたイケメン彼氏と私の物語」
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「5月の風とともに突然いなくなったイケメン彼氏と私の物語」
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「妹が願ったイケメン彼氏と私の物語。」
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「イケメンの彼氏が上京して1年…再会のはずが…」
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「イケメンの元カレと私の「変わらぬ想い」」
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「優しいイケメン彼氏と私の物語<前編>」
http://bit.ly/1aoIrBk

「優しいイケメン彼氏と私の物語<後編>」
http://bit.ly/15ethYo


こちらもイケメンが登場しますよ!オススメ!
http://bit.ly/14H1zoe


青空エール(別冊マーガレット)

青空エール.jpg




『青空エール』
(あおぞらエール、YELL FOR THE BLUE SKY)は、
河原和音による日本の漫画作品。

『別冊マーガレット』(集英社)にて
2008年9月号から連載中。
単行本は2012年11月現在既刊11巻。



<あらすじ>

吹奏楽と野球の名門校として名高い
北海道白翔(しらと)高校に入学したつばさ。

いつかトランペットで甲子園のスタンドに立って
野球部を応援するのがつばさの夢だった。

トランペット初心者のつばさは何かとくじけることが多いが、
同級生で野球部員の山田大介に
励まされながら、共に甲子園を目指す。



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<登場人物>

●小野 つばさ(おの つばさ)

小学生の頃に、甲子園で野球部を応援するブラスバンドを
テレビで見て心を奪われた。

以降、「いつか自分も」という思いを抱き続け、
吹奏楽と野球の名門校・白翔高校に入学。

初心者ながらも吹奏楽部に入部し、
トランペット奏者として
“吹奏楽の甲子園”と言われる「普門館」出場を目指す。

やる気はあるものの意思表示が苦手で、
落ち込むとすぐに足元を
見てしまう癖があるなど気弱な性格。

しかし、クラスメイトの野球部員・山田大介や
脇田陽万里(共に後述)との交流の中で、
そうした消極的な面は徐々に薄れていった。

自分の夢を信じ、弱音を吐こうとしない大介に対し、
当初漠然とした憧憬を抱いていたが、
後にそれが恋愛感情であることを自覚した。3月2日生まれ。


●山田 大介(やまだ だいすけ)

つばさのクラスメイト。
野球部員で、ポジションはキャッチャー。

中学時代から選手として名を馳せており、
甲子園出場を夢見ている。

陰日向ない性格に加えて
強い克己心を備えており、滅多に弱音を吐かない。
つばさとはごく親しい友人といった立場で接していたが、
のちに恋慕の想いを告げられた。1月20日生まれ。

(Wikipediaより引用)



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マイルノビッチ(マーガレット)

マイルノビッチ.jpeg

まいるは、どブス。
「メイクやお洒落などもっての他」ともっさり
髪に眼鏡の誰もが気味悪がる地味女。

ブスに恋愛なんてちゃんちゃらオカシイと思っていたけど、
学校一かっこいい天佑に
「ブスを言い訳にするな!」と言われ、
生まれ変わる決心を…!?



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ヒロイン失格(別冊マーガレット)

ヒロイン.jpg


『ヒロイン失格』(ヒロインしっかく)は、
幸田もも子による日本の漫画作品。

『別冊マーガレット』(集英社)において
2010年4月号(3月13日発売)から
2013年4月号にかけて連載された。
2013年2月現在、既刊9巻。


<ストーリー>

女の子は誰しも自分が恋愛物語の
ヒロイン(主人公)になることを夢見るもの。

幼なじみの利太のヒロインは、
絶対に自分だと思っていたはとり。

しかし現実はそんなに甘くなかった……。



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<登場人物>

●松崎はとり(まつざき はとり)

主人公。利太の幼なじみ。
5年間一途に利太が好き。
腹黒い。一人称はあたし。変顔が豊富。
利太のヒロインは自分だと信じて疑わず、
安達のことも最初は脇役としか見ていなかった。

しかし、今は、弘光と付き合っていて、
利太から告白されたが、弘光しか、目に入っておらず断った。

●寺坂利太(てらさか りた)

はとりの幼なじみ。陸上部で、端正な顔立ち。
モテるが、今まで女とはいい加減な付き合いしかしなかった。
安達と付き合い始めてからは、安達に本気(?)。
あまり笑わない。
母親が若い男とどこかへ蒸発した過去を持つ。
そのため本気で好きになった人に離れていかれるのが怖く、
誰にも本気になれない(はとり評)。

しかし、安達と付き合ってから、
はとりが好きだと告白したが、玉砕。

(Wikipediaより引用)



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