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アオハライド(別冊マーガレット)

アオハライド.jpg

『アオハライド』 (AO--HARU--RIDE) は、
咲坂伊緒による日本の漫画作品。

『別冊マーガレット』(集英社)の本誌
2011年2月号より本編の連載が開始され、
別冊ふろくにプロローグ編
「アオハライド unwritten」が掲載された。
単行本は2012年12月現在既刊6巻。

タイトルの「アオハライド」は、
「アオハル(青春)+ライド(ride)」=
「青春に一生懸命乗っていく」という
意味を込めた作者による造語である。

「全国書店員が選んだおすすめコミック2012」、3位。


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<あらすじ>

中学生時代のとき男子が苦手な双葉は、
「田中くん」だけ特別で大丈夫だった。

夏休み中に田中くんは転校してしまい、
自分の気持ちを伝えることができなかった。

その後、男子にもてる双葉は女子からハぶられてしまい、
辛い中学生時代を過ごした。

高校時代は女子に嫌われないようにと、
わざとがさつに振舞う双葉は、
想いを伝えることさえできなかった
中学時代の淡い初恋の相手「田中くん」と高校で再会する。
しかし、田中くんは中学生の時の性格と変わっていた。

(Wikipediaから引用)


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本気で恋が出来ないイケメンと私の物語。

いつしか笑わなくなってしまった彼に…
本当は笑ってほしかったんだ。

ある日、彼の家に行くと、

「久しぶり、最近、どう?」
「…なんだよ、お前かよ」
「なに、それ」

玄関の扉に手をかけ
「じゃま、俺とヤラせてくれんの」
キスをしようを唇を寄せる。

「ねえ、ヤッてもいいけどさ、あんた、それでいいの」
「…」
「本当は怖いんでしょ、あんた」
「…」


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彼が私をドアに羽交い絞めにして
「なんだよ、怖いってよ」
「まだあの時のこと、忘れられないんでしょ」
「…」
「あんた、本当に好きだったもんね、彼女のこと」
「…」
「でも、もういないんだよ、あんたの彼女」
「…」
「私を襲って気が済むなら、襲ってよ」

自然と涙がこぼれてくる彼。
「…おれ、おれさ」
「もう、あんたはいつもそうなんだから」
「…ありがとう」

「もうやめなよ。こんなこと」
「うん…じゃあ、俺と付き合ってよ」
「だから」
「まじだよ…」

と言って、キスをする彼。

「ごめん…」
「いいよ、私も好きだったし」
「えっ」
「そんな顔、するんだ」

彼が微笑んだのを見て、ほっとした。

私が少しでも彼女の代わりになるんだったら、
私は精一杯、彼女になるからね。
ほんと、私ってお人よしだね。



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<<バックナンバーはこちら>>

「病気のイケメン彼氏が最後に私に伝えたかったこと。」
http://bit.ly/10bIFX2

「初恋のイケメン彼氏と私の物語。」
http://bit.ly/16N553F

「学校一のイケメンと全てに失望していた私の物語」
http://bit.ly/107lmhb

「5月の風とともに突然いなくなったイケメン彼氏と私の物語」
http://bit.ly/16dDett

「少しドSで意地悪なイケメン彼氏と私の物語。」
http://bit.ly/13hBXyn

「妹が願ったイケメン彼氏と私の物語。」
http://bit.ly/13nJQ5m

「イケメンの友達からもらった最高のプレゼント」
http://bit.ly/13lbaEJ

「イケメンの彼氏が上京して1年…再会のはずが…」
http://bit.ly/11jmLCH

「イケメンの元カレと私の「変わらぬ想い」」
http://bit.ly/1becKsv

「優しいイケメン彼氏と私の物語<前編>」
http://bit.ly/1aoIrBk

「優しいイケメン彼氏と私の物語<後編>」
http://bit.ly/15ethYo


こちらもイケメンが登場しますよ!オススメ!
http://bit.ly/14H1zoe


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僕等がいた(ベツコミ)

僕等がいた.jpg

『僕等がいた』(ぼくらがいた)は、
「ベツコミ」(小学館)で連載された小畑友紀による漫画作品。

第50回(平成16年度)小学館漫画賞(少女向け部門)受賞。
コミック累計数が1000万部を突破。
2006年7月から同年12月までテレビアニメが放送された。
小学館フラワーコミックスより
単行本全16巻とファンブックが出版されている。


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<あらすじ>

釧路市の高校に入学したばかりの「高橋七美」は、
新しい環境に胸を膨らませていた。
友達もでき、順調な高校生活がスタートしたように思われたが、
中学ではクラスの三分の二の女子に好かれていたという
人気男子「矢野元晴」との出会いは、
七美にとってあまりよい印象のものではなかった。

クラスメイトとして共に過ごすうち、
徐々に矢野に惹かれていく七美。

だが、矢野は恋人との死別という
暗い過去を引きずっているのだった。

紆余曲折を経て大好きな矢野と
両想いになり付き合い始めた七美だが、
彼が上京し遠距離恋愛に。
再会を約束した翌年、
七美が上京すると矢野は消息不明になっていた。

待ち続け苦しむ日々が続いた末、
ようやく七美が再会できた矢野はまるで別人だった。

(wikipediaより引用)


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となりの怪物くん(デザート)

となりの怪物くん.jpg

『となりの怪物くん』(となりのかいぶつくん)は、
ろびこによる日本の漫画作品。
『デザート』(講談社)にて連載中。
第34回(平成22年度)講談社漫画賞少女部門にノミネートされた。
略称は「とな怪」。

2011年5月13日発売の単行本第7巻特装版と、
2012年3月13日発売の単行本第9巻特装版にてドラマCD化された。
2012年10月から12月までテレビアニメが放送された。


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<あらすじ>

主人公・水谷雫は、幼少期から
トップの成績を取ることしか興味が無く、
生き物に対しての慈しみも乏しい。
小学生時、クラスで飼っていたウサギが死に、
皆が悲しむ中でも宿題を優先する発言をし、
周囲から「ドライアイス」と
あだ名をつけられるような勉強の虫だった。

高校へ入学して間もなく、
担任から隣席との理由で依頼され
プリントを届けたことがきっかけで、
入学式当日に流血事件を起こし停学処分解除後も
不登校を続ける問題生徒・吉田春(通称『ハル』)と知り合う。

本当の友達がいないハルの思い込みや勘違いも手伝い、
非常に気に入られ、
迷惑しながらも雫はハルの世話を焼くようになる。
やがてハルは登校を始め2人の感情に友情が芽生え、
次第に恋愛に近いものに変化していく。

実は頭脳明晰だが暴力的で奇行が目立つため
友人を求めながらも孤立してきたハルと、
成績こそ全てと優秀な自分を維持するために
他人との関わりを排除してきた雫、
不器用な2人が出会った事により、
取り巻く人間関係もそれまでとは大きく変わっていく。

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ココロ・ボタン(ベツコミ)

ココロ・ボタン.jpg

『ココロ・ボタン』は、宇佐美真紀による日本の漫画作品。

『ベツコミ』(小学館)にて2009年6月号から連載されている。
単行本は2013年3月現在既刊9巻。


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<あらすじ>

高校の入学式の日、熱が出て廊下でうずくまっているところを
助けてくれた男の子・古閑くんに思い切って告白した新奈。
面白そうだから、という理由でお試しで付き合うことになった新奈だが、
古閑の本性はSだった。
古閑の言動にはらはらどきどきしながらの新奈の恋が始まる。

<主な登場人物>

春日 新奈(かすが にいな)
 特進クラスの女子に「古閑とは釣り合わない」と
 言われるような平凡な女の子。
 古閑の意地悪に翻弄されるが、そんなところも好き。

古閑 衛人(こが えいと)
特進クラスで新入生代表の挨拶をした秀才。S系男子。
 自分の言動に振り回される新奈を面白がっている。

(wikipediaから引用)


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タグ:イケメン
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きょうのキラ君(別冊フレンド)

キラ君.jpg

【あらすじ】
肩にインコを乗せた変わり者のニノと
無意味な毎日を過ごす遊び人のキラ。

家が隣同士なのに話したことすらなかった…。
けれど、ニノがキラの秘密を知ったことから運命は交錯し、
煌めく生の時を刻みはじめる―!!

2人が紡ぐ、天国に一番近い恋。


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夢見る太陽(別冊マーガレット)

夢見る太陽.jpg

『夢みる太陽』(ゆめみるたいよう)は、
高野苺による日本の漫画作品。
『別冊マーガレット』(集英社)にて連載された。
単行本は2011年5月現在、
同社のマーガレットコミックスより9巻まで刊行されている。


<あらすじ>

3年前に母親を亡くしたしま奈は、
家に居場所を感じられなくなり家出をした。
途中、公園で倒れていた着物姿のおじさん(?)と遭遇し、
住む所を紹介してもらう。
しかし、住むためには出された
条件を満たさなければならなくなる。
その条件とは……。

<wikipediaより引用>


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安堂拓海くん(ストロボ・エッジ)①


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「ストロボ・エッジ」いいですよね~☆

安堂くんのセリフも印象的でした☆

「そんなの試してみなきゃ分からない。っつか好きにさせる。
だって俺がんばるもん。俺ががんばるっつったら結構すごいよ。
仁菜子チャンが次に好きになるのは俺じゃないとヤダ。」

こんなカッコイイ安堂くんが
ダメと分かっていても、
仁菜子ちゃんへは
すごくストレートに告白しちゃんですよね☆


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