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妹が願ったイケメン彼氏と私の物語。

半年前、私の妹がこの世を去った。

妹と妹のイケメン彼氏はお似合いで、
2人はいつか
結婚するんだろうなあって思ってた。

私は彼が好きだったけど、
友達以上の関係なんて考えられなかった。

そんなある日のこと、
突然母親から呼び出されて、

「ごめんね、突然…」
「いいよ」
「今日はこれを渡したかったの」

私の名前が書いてある封筒。
中にはDVDが入っている。

「誰から…」
「あんたの妹から…」
「えっ、なんで…」
「この前、部屋を掃除してたら、出てきたの」

すると、彼がやってきて
「すいません、遅く…」
「いいのよ、座って、私、ごはん作らないと」


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「ひさしぶりだね」
「はい」
「元気だった?」
「…」

やっぱり妹がいなくなってショックだったんだな。
私も未だに突然の事で受け入れられてはないけど…

「そう、お母さんが大事な話があるって」
「大事な話…これの事かな」
「これ、あいつから…」
「うん、私とあなたへって」
「…」
「ちょっと待ってね。」

DVDをセットする。

**************************

「お姉ちゃん、久しぶり、元気?」

「突然でごめんなさい、
最後に一つお願いがあります」

「私の自慢の彼氏をあげます。」
「だから、大事にしてあげて。」

「お姉ちゃんも彼の事、スキだってわかってた。
でも、お姉ちゃんならば彼をあげてもいいやって」

「彼ってかっこいいくせに、優しくて、繊細で、
私がいなくなったら、壊れちゃうと思うの。」

「だから、彼を守ってあげて。」

「最後に今まで本当にありがと。
私、お姉ちゃんの妹に生まれてよかった。
本当に幸せでした…」

**************************

ビデオレターが終わると、
彼も私も涙がいっぱいになってた。

でも、妹は涙一つしてなかった。
本当は強いよ、あんたは。

あれから彼とは長い付き合いになるけど、
やっぱり妹の彼氏なんだと思う。
でも、私はそんな彼だから、
守ってあげたいだなと思ってるよ。

あんたがたった1回、最高に愛した彼氏は
今でもみんなの憧れの的だよ。

本当にイケメンだよね、
あんたって見る目があるよね。
そして、今でも私の憧れです。

あんたが妹で本当に良かった。
これからも彼のこと、大事にするね。

本当に「ありがと」!

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鋼の錬金術師(月刊少年ガンガン)

ハガレン.jpg

『鋼の錬金術師』(はがねのれんきんじゅつし)は、
荒川弘による日本の漫画作品。

また、それを原作とした派生作品。
『月刊少年ガンガン』(スクウェア・エニックス)にて、
2001年8月号から2010年7月号まで連載された。
全108話。同年10月号には番外編が掲載された。

単行本は全27巻が発売されており、
累計発行部数は5700万部を記録し、
スクウェア・エニックス発行のコミックスの最高記録となる。


<概要>

錬金術が存在する架空の世界を舞台とした
ファンタジー漫画(作品の帯などでは「ダーク・ファンタジー」であるとされる)。
物語の世界は、19世紀の産業革命期のヨーロッパをモチーフにしている。

連載終了時点で『月刊少年ガンガン』の
連載中作品の中では最長連載された作品である。

最終回が掲載された2010年7月号は、
通常の2割増しの発行部数であったにもかかわらず
完売(スクウェア・エニックス発表)したため、
最終回が同年9月号にも
再び掲載されるという異例の事態となった。

公式でもよく用いられる略称は「ハガレン」。
また、英語版タイトルの「Fullmetal Alchemist」
(2009年アニメシリーズの副題にもなっている)の
頭文字を取って「FA」、「FMA」と呼ばれることもある。
「Fullmetal」という語は和製英語であり、
本来は「Full Metal」と分けて表記する。


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<ストーリー>

幼き日に最愛の母親、トリシャ・エルリックを
亡くした兄・エドワードと弟・アルフォンスのエルリック兄弟は、
母親を生き返らせようと、
錬金術における最大の禁忌、人体錬成を行う。

しかし錬成は失敗し、エドワードは左脚を、
アルフォンスは自らの身体全てを失ってしまう。

エドワードは自身の右腕を代価として、
アルフォンスの魂を鎧に定着させることに
辛うじて成功したが、自分達の愚かさに気づく。

その後エドワードは自ら失った右腕と左脚に
機械鎧(オートメイル)を装着し、仮の手足を手に入れる。

12歳となったエドワードは国家錬金術師となり、
二つ名「鋼」を授けられ、
アルフォンスと共に元の体に戻る為、
絶大な力を持つ賢者の石を探す旅に出る。

しかし、旅先では数々の試練が
エルリック兄弟を待っていた。

エドワードを「人柱」と語る人造人間(ホムンクルス)や、
国家錬金術師を狙う傷の男(スカー)など、謎の敵が現れる。
さらには目的を同じくする異国の者達まで現れ、
兄弟の旅は波乱を究める。

かつて起こった「イシュヴァール殲滅戦」を巡る陰謀が漂う中、
兄弟は絆を深めながら元の体に戻る方法を探し続ける。


<Wikipediaより引用>

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花より男子(マーガレット)

花より男子.jpg



『花より男子』(はなよりだんご)は、
神尾葉子による日本の少女漫画作品。

『マーガレット』(集英社)で1992年から2004年まで連載された。
単行本は全37巻、完全版全20巻発売されている。
第41回(平成7年度)小学館漫画賞受賞。


<ストーリー>
名門の筋や素封家の子弟が入学する事で知られる英徳学園高校に、
親の推薦により入学した一般庶民の牧野つくしだったが、
学校は、道明寺財閥の御曹司・司、花沢物産の御曹司・類、
日本一の茶道の家元「西門流」の跡取り息子・総二郎、
高校生でありながら総合商社・美作商事の副社長を務めるあきらの
F4(Flower 4―“花の四人組”)に牛耳られていた。

学校は、F4の親から多額の寄付を受けていたため、
生徒達はもちろん教師達ですら彼らに逆らう事が出来なかった。
つくしは、それに違和感を持ちながらも、
平凡な高校生活を送ろうとしていた。

ところがある日、つくしはF4に花瓶の水をかけた事が原因で、
F4に赤札を貼られ、学校全体からいじめのターゲットにされてしまう。
しかし、正義感の強いつくしは
彼らの性根を叩き直さんとばかりに立ち向かって行く。

そんな中、道明寺はつくしのことを好きになってしまい、
それからは彼女一途でそればかり……
いじめられ騙され続けたつくしの人生が、
このF4によって変わり始めた。
次第に2人の思いは通じ合っていくが、
様々な事情(楓が中心)が彼らの恋路を阻むようになる。


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<概要>

裕福な生徒の多い学園に入学した
貧乏少女「つくし」の奮闘の物語で、
大金持ちの男子グループ「F4」を含む
正反対な人達が生み出す差別やいじめ、
ギャグコメディも入った恋愛ストーリー。

集英社発刊の『マーガレット』の屋台骨として、
長年に渡り根強い人気を博したが2004年にその連載を終了した。
女性読者だけに限らず男性読者も多く、ファン層の年代も幅広い。

過去にアニメ化、テレビドラマ化、
2度の映画化もされている
(2度目の映画は、ドラマシリーズから)。

台湾でも『流星花園(りゅうせいはなぞの)』の題名で
テレビドラマ化もされている
英語表記もそのままMeteor Garden。
2009年1月から3月まで、
韓国KBSでも、
『꽃보다 남자(コッポダナムジャ)』の題名でテレビドラマ化された。

2005年9月の時点で発行部数4800万部と
少女漫画歴代2位の売上げだったが、
日本でのドラマの大ヒットを受け、
同年12月には発行部数を5800万部まで伸ばし、
日本一売れた少女漫画となった。

発行部数はメディアによって多少違う。
「王様のブランチ」(2007年8月18日放送)では5920万部、
「めざましテレビ」では6000万部突破とされている。

2005年12月9日発売の『マーガレット』本誌において、
2006年中に続編を描くことを作者が明言し、
2006年7月5日発売の同誌2006年15号に読み切り形式で発表され、
完全版最終巻に収録された。

2008年1月4日発売の『マーガレット』で
花沢類主役の前後編「俺の話をしようか」が掲載された。
2008年6月には、2006年に読み切りとして掲載された続編と
「俺の話をしようか」を収録した単行本37巻が発売された。


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少しドSで意地悪なイケメン彼氏と私の物語。


最近構ってくれず、
チョコばかり食べ過ぎてしまう私。

「チョコを食べ過ぎじゃない」
「そうかな」
「チョコ食べ過ぎって欲求不満の証らしいよ」
「えっ、なに」
すると彼が突然
私の前に顔を出して、



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「だから、なに…」
「ごめん、俺さ、いじめたくなるんだよ、お前のこと」

突然、彼が私にキスしてきて、

「ちょっとチョコ…」
「いいじゃん、だって、食べたくなったんだもんって」
「そこにあるじゃん」
「違うよ、お前のチョコがほしかったの」

「いつも構ってくれないくせに」
「だって、イライラしているお前がいいんだもん」

チョコを食べながら、
顔が赤くなっている彼。

「じゃあさ」
「なに」
「お前のこと、食べていい」
「なに、それ」
「うるせえよ」

いつもこうやっていじめんだもん…
でも、こうやって私の事を苛めてくれる彼が
すごい好きなんだな、私。

でも、私も少し卑怯で、
欲求不満のそぶりを見せないと、
彼が構ってくれないのも知ってる。

お互いちょっと変かもしれないけど、
これからも仲良くしていこうね[ハート]



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青空エール(別冊マーガレット)

青空エール.jpg




『青空エール』
(あおぞらエール、YELL FOR THE BLUE SKY)は、
河原和音による日本の漫画作品。

『別冊マーガレット』(集英社)にて
2008年9月号から連載中。
単行本は2012年11月現在既刊11巻。



<あらすじ>

吹奏楽と野球の名門校として名高い
北海道白翔(しらと)高校に入学したつばさ。

いつかトランペットで甲子園のスタンドに立って
野球部を応援するのがつばさの夢だった。

トランペット初心者のつばさは何かとくじけることが多いが、
同級生で野球部員の山田大介に
励まされながら、共に甲子園を目指す。



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<登場人物>

●小野 つばさ(おの つばさ)

小学生の頃に、甲子園で野球部を応援するブラスバンドを
テレビで見て心を奪われた。

以降、「いつか自分も」という思いを抱き続け、
吹奏楽と野球の名門校・白翔高校に入学。

初心者ながらも吹奏楽部に入部し、
トランペット奏者として
“吹奏楽の甲子園”と言われる「普門館」出場を目指す。

やる気はあるものの意思表示が苦手で、
落ち込むとすぐに足元を
見てしまう癖があるなど気弱な性格。

しかし、クラスメイトの野球部員・山田大介や
脇田陽万里(共に後述)との交流の中で、
そうした消極的な面は徐々に薄れていった。

自分の夢を信じ、弱音を吐こうとしない大介に対し、
当初漠然とした憧憬を抱いていたが、
後にそれが恋愛感情であることを自覚した。3月2日生まれ。


●山田 大介(やまだ だいすけ)

つばさのクラスメイト。
野球部員で、ポジションはキャッチャー。

中学時代から選手として名を馳せており、
甲子園出場を夢見ている。

陰日向ない性格に加えて
強い克己心を備えており、滅多に弱音を吐かない。
つばさとはごく親しい友人といった立場で接していたが、
のちに恋慕の想いを告げられた。1月20日生まれ。

(Wikipediaより引用)



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マイルノビッチ(マーガレット)

マイルノビッチ.jpeg

まいるは、どブス。
「メイクやお洒落などもっての他」ともっさり
髪に眼鏡の誰もが気味悪がる地味女。

ブスに恋愛なんてちゃんちゃらオカシイと思っていたけど、
学校一かっこいい天佑に
「ブスを言い訳にするな!」と言われ、
生まれ変わる決心を…!?



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ヒロイン失格(別冊マーガレット)

ヒロイン.jpg


『ヒロイン失格』(ヒロインしっかく)は、
幸田もも子による日本の漫画作品。

『別冊マーガレット』(集英社)において
2010年4月号(3月13日発売)から
2013年4月号にかけて連載された。
2013年2月現在、既刊9巻。


<ストーリー>

女の子は誰しも自分が恋愛物語の
ヒロイン(主人公)になることを夢見るもの。

幼なじみの利太のヒロインは、
絶対に自分だと思っていたはとり。

しかし現実はそんなに甘くなかった……。



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<登場人物>

●松崎はとり(まつざき はとり)

主人公。利太の幼なじみ。
5年間一途に利太が好き。
腹黒い。一人称はあたし。変顔が豊富。
利太のヒロインは自分だと信じて疑わず、
安達のことも最初は脇役としか見ていなかった。

しかし、今は、弘光と付き合っていて、
利太から告白されたが、弘光しか、目に入っておらず断った。

●寺坂利太(てらさか りた)

はとりの幼なじみ。陸上部で、端正な顔立ち。
モテるが、今まで女とはいい加減な付き合いしかしなかった。
安達と付き合い始めてからは、安達に本気(?)。
あまり笑わない。
母親が若い男とどこかへ蒸発した過去を持つ。
そのため本気で好きになった人に離れていかれるのが怖く、
誰にも本気になれない(はとり評)。

しかし、安達と付き合ってから、
はとりが好きだと告白したが、玉砕。

(Wikipediaより引用)



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5月の風とともに突然いなくなったイケメン彼氏と私の物語

「おーい」

後ろを振り返ってみると
彼が立っていた。

「えっ、なに…」
「ごめん、久しぶり」

「どうしたの、今まで」
「実は、昨日まで留学でイギリスに行ってたんだ」
「留学…」
「ごめん、言えなくて」

私が彼に詰め寄りながら、
「なんで言ってくれなかったの」
「親がさ、どうしても言うなって」


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「そっか、ごめんね、私のせいだね」
「…」
「なんか勘違いしてたんだね、
凄く嬉しくてね、いつも遊んでくれて」
「…」
「逢っちゃだめだって、分かってても、
いつもここに来ちゃうんだよね、ごめんね」

帰ろうとする私の腕を掴む彼。

「誰がそんなこと言ったんだよ」
「だって…」
「もうどうでもいいんだって」
「えっ…」
「とにかく、お前が好きなんだよ」

彼は私を思いっきり抱きしめて…
「ちょっと」
「いい、俺と付き合え」
「うん、いいの、本当に?」
「良くなきゃ抱かないから、俺、そんなにチャらく見える?」
「全然見えない」

私が少し笑うと、
「じゃあ、このままでいて、ちょー緊張してんだけど」
「うん、いいよ」

後から聞いた話なんだけど、
彼は、私と付き合う為に3年間留学したんだって。
お父さんに本当に2人が信じてあっていられるか
試されていたんだって。

でも、彼も私も好きでたまらなかったんだね。
3年経っても彼の「笑顔」を
忘れる事が出来なかっただもんね。

こんな私だけど、これからもよろしくね。
本当に「ありがと」


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カノジョは嘘を愛しすぎてる(Cheese!)

カノジョ.jpg

『カノジョは嘘を愛しすぎてる』
(カノジョはうそをあいしすぎてる)は、
青木琴美による日本の漫画作品。

『Cheese!』(小学館)にて、2009年5月号から連載中。
単行本は2013年1月現在、10巻まで刊行されている。
2013年12月に佐藤健主演で実写映画が公開される。


<あらすじ>

――嘘ばかりつく僕のことを
カノジョは「正直な人だ」って言うんだ。

人気バンド・クリュードプレイの大ファンである
小枝理子は、ある日一人の男性、
“小笠原心也”と名乗る人物にナンパされる。

理子は彼が鼻歌で歌っていたメロディーに聞き惚れ、
彼が元クリュードプレイのメンバー
(小笠原)秋だと知らずに付き合うことになるが…?


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<概要>

作者が『小学館漫画賞』受賞後第1作目であり、
『Sho-Comi』から『Cheese!』へ移籍後初の連載作品である。
話数カウントは「…song」(…部分は1st, 2ndなど英語の序数)で、
各話のサブタイトルは詩的なものになっている。

単行本は1、2巻のみ同時発売され、
帯の惹句は「今度の青木はROCKだ!!!!!」であった。

8巻までの累計発行部数は250万部を突破している。

2011年6月には、作中の主人公である“小枝理子”が
ペプシネックスのポスターに起用され、
実際に物語の中でもペプシネックスのCMに
理子が歌手としてのデビューに起用されるという、
リンクしたシーンがある。

『Cheese!』2012年4月号にて、
映画化になることが発表されると同時に、
主人公の“小枝理子”役を公募オーディションで決定することが告知された。

この映画化決定で青木琴美連載作品、
3作連続映画化されることとなった。

(Wikipediaより引用)

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「今日、恋をはじめます」(Sho-Comi)

今日、恋をはじめます。.jpg


『今日、恋をはじめます』(きょう、こいをはじめます)は、
水波風南による日本の漫画作品。

『Sho-Comi』(小学館)にて、
2007年19号から2011年24号まで掲載された。

内、2011年11号のみ休載している。
そして2012年『Sho-Comi』3.4合併号〜5号に前後編として、
連載終了後のその後のストーリーが掲載された。

<概要>

水波風南の5作目の連載作品である。

2008年、『Sho-Comi』本誌6号付録にてドラマCD化され、
2010年にはコミックス限定版としてアニメ化された。

2012年5月時点で単行本累計発行部数が800万部を突破、
そしてこの作品で
水波の単行本累計発行部数が1000万部を突破した。


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<あらすじ>

日比野つばきは、高校に入学したばかりの
真面目が取り柄の女子高生。

真面目過ぎるつばきは、三つ編みに、
服装もいわゆる「戦時中の女学生」の姿で、
入学式から注目の的となってしまう。

そんな中、学校一のモテ男で
名前の似ている・椿京汰と偶然隣の席になることに…。

その上、ある事件がきっかけで彼にファーストキスを奪われ、
遊ばれていると分かっていても、
次第に京汰に惹かれていくつばきだが…?


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